企業理念

企業理念
「九州の味」と「真心」を
お届けするサンポー食品

信頼される企業であり続けることを
目標に、200年企業を目指します。

ブランドコンセプト

想い出をつくる味

サンポー食品は、皆さまに身近な存在として
心に響く商品づくりを目指します。
記憶に残る美味しさを提供し続けることで、
その味が日常のワンシーンと結びつき、
新しい「想い出」をつくることが
私たちの願いです。

お客さまとの3つの約束

商品への思い

いつでも食べたくなる
美味しさの創造

私たちは、こだわりとプライドをもった商品づくりで
「一度食べたら忘れられない味」を追求し、
徹底した安心・安全への取り組みで
「いつもそばに置いておきたい存在」を
目指します。

人への思い

変わらない価値を提供するために
新化し続ける

私たちは、変わらない安心感と美味しさを
提供し続けるために、日々変化する環境に合わせ
常に新化しています。
変えるものと変えないものの本質を見極め、
お客様の信頼とともに歩み続けます。
※新化とは、新しいものを取り入れ
成長していくことです。

社会への思い

九州から地域の味を世界へ

私たちは、地域の味を日本全国へ、
そして日本の食文化を世界に向けて発信します。
九州から真心をこめて、
食を通じた地域社会への貢献を約束します。

社長あいさつ

社長写真

近年、食に対する世の中の考え方は大きく様変わりしています。モノ消費からコト消費へと変化してきたように、単なる空腹を満たすものから特定機能を備えた付加価値食品や健康志向商品など、社会の様々なシーンにおいて企業に求められる要望も大きく変化しています。企業は今までとは全く違う新しい経営理念と取り組みが求められています。
私どもサンポー食品も、社会的環境に応じ様々に変化対応してまいりましたが、創業以来一貫して食に対する「安心・安全・信頼」を求め続け今日に至っております。私たちが求めるものは単なる”モノ”の提供ではなく、食を通じて「真心」をお届けすることであり、社員全員が誇りと生きがいを持って仕事に取り組むことです。
私たちが求める企業像は、大きくても無機質なシステム企業ではなく、地域社会とも調和し、社員にもお客様にも愛され親しまれる人間味のある企業です。お客様のニーズにお応えし、喜ばれる商品を提供し続けることが、結果としてお客様の満足と社会貢献につながると確信しております。
企業の存続は、お客様に愛され、地域社会を含めたすべての関わりある人々に存在価値を見出していただけるかにかかっています。私たちはこれからも、信頼される企業であり続けることを目標に、200年企業を目指してまいります。

代表取締役社長
大石 忠徳

会社概要